ドールランド みなかみでは、約6.5万m² の広大な敷地のなかで、りんごやぶどう、さくらんぼなど様々なフルーツを栽培しており、年間を通じて季節ごとのフルーツや品種、生育過程に触れ、収穫まで体験することができます。

今できるフルーツ狩り

いちご狩り

次回:2月3日(土)
AМ10:00オープン
※いちごが無くなり次第受付終了となります。             

 

次シーズンのフルーツ狩り

さくらんぼ狩り

6月中旬予定※料金、時期に関してはさくらんぼの生育状態によって変更する場合があります。

ドールランド みなかみのフルーツ

「ドールランドみなかみ」では、現在8種類のフルーツを育てており、美味しいのはもちろんのこと、より安全性の高いフルーツの収穫を目指しています。

2014年より、JGAP(ジェイギャップ)という、食の安全や環境保全に取り組む農場・果樹園に与えられる認証の取得に取り組んでいます。
2020年の東京五輪では、GAP認証を受けた農作物の使用が要件となっているなど、食の安全などの面において注目されている認証です。

JGAP取得のためには、 『苗を植えるところから収穫まで』の全ての工程を、「農薬は適量か?」「栽培の記録は取ってあるか?」「きれいな水で農産物を洗っているか?」「放射能の管理は?」など、約120項目以上の基準があり、これを満たした適切な管理が行われています。

J=Japan(日本)
G=Good(良い)
A=Agricultural(農業の)
P=Practice(すすめ方)
JGAPについて

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